現代美術家・三上晴子の大規模個展がICCで開催 メディア・アートの側面。Seiko Mikami Project v.1 「三上晴子と80年代」。mot_E.jpg。90年にペヨトル工房から発売された、メディアアーティスト三上晴子さんの作品集になります。現代美術やメディアアートが、今ほどに認知される前の早すぎたアーティストの一人だと思っています。80年代、テクノロジーの急速に発達する中、バブル期の都市開発、メディアがグローバル化する中で制作された、都市骨格としてのジャンクアートや、都市神経をテーマにした廃ケーブルのインスタレーション、ブレインテクノロジー、そしてスーパークリーンルームを舞台にする、90年代初頭のICミサイルの作品が垣間見れます。その後の湾岸戦争を予感されるような内容でもありました。トーヨコスーパークリーンルームで行われた時のカタログ(セル)と、95年に代官山で行われた展覧会で配布されたステッカー、それと当時の雑誌の切り抜きの(インゴ・ギュンター)セット販売になります。カバーはボロボロですが、大きな破損はなくまだまだ見れる状態です。最後のページにシミがあります(写真参考)30年以上前の品物なので、購入される場合はよくご検討の方、宜しくお願い致します。カッコ良すぎた三上晴子!#seikomikami#現代美術#現代アート#ノイズ#サイバーパンク#ノイバウテン#デジタルアート#レントゲン研究所#欲望のコード。三上 晴子 — AWARE-日本。hysteric glamour vol.7 bed 写真集。『アルヴァ・アアルト もうひとつの自然』2018年 国書刊行会刊 初版。知の世界を可視化するインフォグラフィックス the book of trees。終わりのむこうへ:廃墟の美術史 図録。アート・デザイン・音楽 MICHEL COMTE PEOPLE AND PLACES WITH NO。【サイン入り】R I P GIRLS 2025写真集 湯けむり にゅうよく旅